お気に入りの言葉
スピーカーつけて徘徊してる業者

● 物干し竿 2本で1000円
   →これは使えないなどと脅し、支柱からなんから新品交換で数十万円請求される

● 不要になりましたテレビ、洗濯機、ラジオなどありましたら無料で引き取ります
   →これは処分費がかかるので~ と金銭を要求されたり、後日になって修理してきたといって修理代を請求される

● 古新聞、古雑誌、衣類のボロ、ありましたら車までお持ちください
   →正確に計ったわけでもなく、この重量だと有料になるなどと言い出し、金を要求される

● いしや~きいも~ おいも~
   →麻薬のようにやめられないおいしさに人生を狂わされる


こんなの人生の基本だぞ

一般的な光脱毛では毛乳頭までは破壊出来ないはず・・・
それが破壊されたと判断されたという事は、一体どういう事を意味しているのでしょう?
ドクタータカハシでは、「永久保証」を売りにしていましたが、レーザー脱毛と違い、光脱毛では永久脱毛が出来ないので、そこに真実が隠されているような気がします。

術士アブラメリンの聖なる魔術の書』(The Book of the Sacred Magic of Abramelin the Mage)は、天使悪魔を呼出しさまざまな願いを叶える方法を記した魔術グリモワールのひとつ。ドイツ語原題はBuch Abramelin で、『アブラメリンの書』、或いは単に『アブラメリン』とも略称される。

「よく『みんなつらいんだよ』と言われるが・・・

 それが僕がつらいのと何の関係があるんだ」

(福満しげゆき)

マスコミが今、必死で隠したい事
 
・尖閣寄付に6億越え
・河本の生活保護不正受給
・違法建築ラブホの経営者の素情
・日本に対する好印象世界一(中韓国除く
・民主党の本当の支持率
・国民が解散総選挙を望む本当の割合

東京都条例に反発して書くわけだけれど、

本当にババアどもはろくな事しないな、ということで

自分の立場からNo More ババアインパクトを語ってみる。


私は中学受験専門の塾講師なわけだが、つねづね感じていることは

「ババアが余計なことしなければ

 生徒の成績上げることなど本当に簡単だ」ということ。

小学生位の子供は目標与えると本当に素直だ。中学生以降は対象外。

成績が上がるまでの期間には若干幅があるが、

その間辛抱できるように励ましてやれば必ず伸びる。

そして、成長を実感して、努力と成功を結びつけることさえ出来れば

小学生の子供は誰に言われなくても自分で努力できるのだ。

だが、このシンプルな流れが高い確率で邪魔される。

その原因はババアである。


5年くらいやってるから確信を持っていうが、

成績の悪い子どもの大半は9割くらい母親がクズだ。

まず「子どもに何かをやらせること」には必死だが

「自分がやるべき事」はなにもしない。

自分が子供に投げかける言葉と、自分の行動が全く一致していない。というか矛盾している。


塾講師として母親に要求したいのは1点だけだ。

「子どもの勉強の邪魔をするな」ということだけ。

本当に良い母親は、勉強を支援することもできるが、そのレベルは正直期待してない。

とにかくプロである私らと子供の関係の邪魔をするな、と言っている。

本当に不思議なのだが、低学歴の母親ほど、自分が受験に成功した体験がないのに

あれこれ間違った知識を仕入れてきたりしては

(多分情報ソースの友達とかもレベル低いんだろう)

子供にあーやこーやと押し付けて、子供に失敗体験を山積みする。

私は子どもが好きなので、こういうババアどもを見ると本当に死ねばいいのに、と思う。

具体的に二点ほど上げておく。

●一つ目はコミュニケーションだ

成績上位の生徒のでは、食事中にバラエティ番組をみない。

これは半年に一回の面談で必ず親に確認してるから間違いない。

この時間にちゃんと会話をしてる。

テレビ批判かというとそういうわけじゃなく、

コミュニケーションを大事にしてるってことだ。

ただ構えばコミュニケーションになるわけじゃない。

重要なのはタイミングとメッセージだ。

まずはタイミングだが、良い母親は

子供の邪魔をしないことを前提に考えている、子供を優先して考えている。

だから、子どもの前で家族の会話よりバラエティ番組を優先するようなアホなことはしない。

そもそも自分が一日中のんきにバラエティ番組とかワイドショーとか見ながら

子供に勉強しろとか真顔でいえる神経を疑う。何かの分裂病なのではないかと思う。

こういうダブスタを子どもに見せるのは厳禁である。

大人同士ならお互いの事情を考慮してスルーしたりできるが子供はスルーできない。

こういう「うそつき」母親からは子供は必ず離れていく。


●もう一つは、成績についての姿勢だ。

良い親は、成績を見て子供にどう接するかにおいて間違いを犯さない。

だから、親が何も言わなくても子供から親に話しかけるという良い関係を築いている。

一方ダメな親は、間違った対応をして子供を苦しめる。

うちの塾ではかならずテストをやる。

まず、これは生徒に対しては復習する大切さを学んでもらうため、

問題演習を通じて、学んだ知識をどう使うかを学んでもらうためにやってる。

だがもう一つ意味があって、「親が自分の勝手な判断基準で子供を評価するのを防ぐため」だ。

これは未だになぜか分からないのだが、

ほとんどの母親は子供のことが理解出来ていないと

それだけでネガティブ評価をつける傾向がある。

とにかく子どもが自分の目の届かぬところにいること自体が許せないのか、

子どもが自室にこもって真面目に勉強していても、

「どうせ隠れて漫画でも読んでるんだろう」とか

「どうせ勉強なんてしてないんだろう」と考えてしまうのだ。

何人の子供から「いくら努力しても親が認めてくれない」と聞かされたか。うんざりする。

そのくせ、1つ目の問題で述べたように、

子どもが目の見えるところにいると過干渉や間違った指導をしてしまうのだ。

とうぜん私の指導方針と違うため、よく「先生を取るのか、私を信じるのか」という類のことを

子供にいって、これまたよく悩んだ子どもが相談にきている。

「自分は先生の方がいいと思うけど、やっぱりお母さんの言うことだし・・・」みたいな

ことで悩んでる子供を見ると、塾やめさせたほうがいいのではと思うことさえある。

こういうバカ親を黙らせ、子供に自信をつけさせるためにもテストは重要なのだ。

競争主義とかふるい落としとかいってるバカ親もいるが、勘違いも甚だしい。

そもそも母親が子供をしっかり見守ってただしく評価し、応援してあげられるなら

受験なんてものも、塾なんてものも全く必要ないのだ。

テストは復習のため、ちゃんと復習したらいい点をとって自信を持ってもらうため、

努力が足りなかったらそれを反省できるため、そのためにやるのだ。

テストの点が悪いからといって子供をしかるような人間は

何のためにテストをやっているのか全く分かっていないのだ。

少し脱線したが、だからテストの点数を見て

子供を客観的に評価し、適切な励ましをしてやったりできる親の場合子供は努力する。

逆にテストの点数の見方を知らない親は子供に恐怖や苦痛を与える。

子供は怯えて勉強をし、常に緊張しながらテストに望むから良い点が取れない。

ほんとうに勘弁して欲しいと思う。

こういう違いが他にも私が認識しているだけで30個くらいある。

ダメな母親というのは、子供を勉強嫌いにし、それでいて勉強を強いることで、子どもを疲れさせる。

子供の勉強嫌いは大抵の場合、勉強を強いる母親が嫌いって場合が多い。

(逆に言えば、勉強が好きな子は、勉強自体が好きじゃなくて母親が好きだというケースも多くて問題なのだが)

どんなに子どもが優秀でもこれはムリダナと思ってしまう。

はっきりいって、親さえいなければこの子はもっとできるのに、と思う子がたくさんいる。

で、だ。性教育のことは知らないが、根本として同じような話があるのではないか。

今の母親というのは何もかもが間違っていることが多い。

そして、間違っていることを認識していないどころか、それを子どもに押し付けようとする。

今のババアどもは暇を持て余してろくに教育もうけていないくせにイランことばっかりしたがるが

本当に黙って子供の衣食住の世話をするだけが一番子供のためであると思う。

だから、本当なら行政は、何事においても母親がやろうとしていることの逆をすべきなのだ。

本当は子供をちゃんと見て、子供の為にどうすべきかを考えるのが良いが、そこまで考えが回らないなら

母親が「子供のため」に何かを訴えたなら、母親がそう言うならその逆をやろう、で大体うまくいく。

だから、都条例に関しては、ババアどもが賛成しているという一点を持って私は強く反対したいと思う。


最後にとあるフランス人の知り合いに教えてもらった言葉。

10個あって男と女をそれぞれ賛美する内容なんだが男を賛美する側の方だけ取り上げておく。

 (趣旨としては、女の人は自己実現能力が高いという内容)

私は多くの女の人は素晴らしいと思ってる。後半の5つの賛美が当てはまると思う。

ただしババア、てめえは別だ。この5つしか当てはまらない。

 男は何をつくったかで測られる  女は何を消費したかで測られる

 男は何を持っているかで測られる 女は何を捨てたかで測られる

 男は自分がやったことで測られる 女は他人に何をさせたかで測られる

 男は何に所属するかで測られる  女は何を服従させるかで測られる

 男は何を残したかで測られる   女は何を変えたかで測られる

世の母親には子供を服従させて喜んでる暇があったら、自分で自己実現を目指してほしい。

ネオテニーneoteny)は、動物において、性的に完全に成熟した個体でありながら非生殖器官に未成熟な、つまり幼生や幼体の性質が残る現象のこと。幼形成熟幼態成熟ともいう。

俺のねーちゃん関西で国語の教師やってんだけど、先月新しい担任受け持ったんだ。4年生。
で、そこで「虎王人」って名前の男の子がいたんだと。仮に苗字は田中としとく。
流石に読めなくて、本人に聞いたんだ。

姉:ごめんなさい、田中君。下の名前を教えてくれる?
田中:…
姉:…?
田中:……れおと
姉:れおと君、ね。教えてくれてありがとう。

微妙な沈黙の後、聞き取るのがやっとな大きさでぼそっと教えてくれたって。

で、後日その母親が
「ウチの子供の名前が読めないのか!」「本人にわざわざ嫌みったらしく確認したのか!?」って。
子供に謝れってれおと君同席で校長室に乗りこんできた。
そりゃ読めないだろ…。校長も「いやまあ、大変個性的なお名前ですし…」
と当たり障りなく濁してたが姉がメモに「開闢」って書いて

姉:この言葉の読みと意味を御存じですか?
田中母:なんなのよ関係ないでしょ知らないわよそんなの!
姉:「かいびゃく」と読みます。物事の始まりを表します。ではこれは?
田中母:さっきから何なの!?
姉:「きょうじ」と読みます。プライドの事です。

423 おさかなくわえた名無しさん [sage] 2012/05/09(水) 18:42:05.54 ID:U2acs93m Be:
姉:これら辞書に載ってる様な言葉でも、難読なものは沢山あります。
   しかし載ってるから意味も読みも調べられます。
  ですが人それぞれである名前において、一般的ではない仮名をふって、読める読めないがありますか。
  今はまだ良いですが、これから先、レオト君にとってこのやり取りは恐らくずっと続く事になります。
  お母様がどれだけ立派な意味を名前に託されたとしても、それが人に伝わらなければ独り善がりに過ぎません。
  私たち他人相手に限った話ではありませんよ、れおと君に対してもですよ。
  こういった不便な思いをするのは彼本人です。本当に彼の事を考えて名前を決められたのですか?

大まかにこんな感じの事を言ったんだ。母親が怒り狂って「あんたねええ!!」と
姉に組み付こうとした時、それまで俯いて黙ってたれおと君が、

「いい加減にしてよ!俺が昨日言ったのはこういう事させる為じゃねえんだよ!
 先生だよ!?学校の、国語の先生でも俺の名前読めないんだよ!?
 そんな名前で、俺が今までどんな思いしてきたか、お母さん今まで一度でも聞いてくれた事あったかよ!?」

要は、姉が名前を尋ねた日の夜に、れおと君は母親にぽそっと「先生にも名前読まれなかった」
とこぼしたらしい。
本人は母親への皮肉と言うか反抗と言うか、名前に対する不満を表す意味で告げたらしいんだけど当の母親は「息子が名前を読んで貰えず落ち込んでいる!許せん!」となったらしい。
で、正しい意図も伝えられず勢いに押し切られたらしい。
今までも相当押さえつけられてたんだろうなあ。

母親はそれ以上は流石に何も言えなかったらしい。

何で突っかかるような真似したの?と姉に聞いたら、
名前を尋ねた時の反応で何となく、コンプレックスの様なものを感じたらしい。
で、それまでの担任や関わった教師にそれとなく聞いてみたら、本人は名前に苦痛を感じてるらしいと。
まだ10かそこらの子供にこんな辛い思いさせやがって!と親に対して憤懣やる方なかったんだと。

救われねえなあと思ったよ。

まず1から4までのチェック項目ですが、おおむね教義面と申せましょう。有無を言わさぬ上意下達、教祖の言葉は絶対なり。すべては教祖さまにおまかせしておけばいいのよ。わが教えは不磨の聖典なり。口答えはすなわち異端なり。

 5からは組織面のお話になります。「ひとりでも多くの方を悪魔の手から救いだすのです」とか「世界中に真理の光を広めましょう」とか、表現はいろいろあるのでしょうが、ようするに新人勧誘ですな。毎月何人とかノルマがあったりすれば最高9点を与えてよいでしょう。

 6の隠れ蓑度。本体のほうがすでに評判が悪い場合に多いのです。いきなり生贄系黒魔術集団では誰でも引きが入るわけで、そこはそれ、まず「タロット」とか「護符」とか、あたりさわりのないワークショップを別名義で開いて、徐々に深入りさせるわけで。そんなのを幾つもやってるようなら最高9点。

 7はわかりやすいでしょう。よくあるのが「スライド制」。貧乏な人は小額、お金持ちは多額という、一見まともな雰囲気のやつです。しかし具体的にいくらと明言しないほうが恐ろしいわけです。年収の5パーセントといった要求をするカルトもあります。この場合、たとえばロックフェラー一族の人間ならものすごい金額になるわけで、いきおいカルト側はお金持ちの一本釣りに夢中になります。

 8に関していえば、たとえば有名政治家の○○先生もうちの信者だとか、このあいだの政界のあの騒動、実はわれわれが描いた筋書きだったとか、そういうことを吹聴すると6ポイントゲット。有名人との2ショット写真を飾っている教祖さまも7ポイント獲得。

 9のセクハラはいうまでもない。教祖や導師という立場で弟子にセックスを迫ると9ポイント獲得。A君はB子さんと結婚しなさい、ただし性交渉は行わずにひたすら天使の到来を待ちなさいなどと指示をするようなら8ポイントゲット。

 10はなかなか微妙なところが多い。全体、固有名詞が少なく、参考文献も明示しないようなら5ポイントゲット。他派の人とは口をきいてもいけないという雰囲気があるなら6ポイント、別の流派の本を持っている、読んでいるというだけで懲罰の対象となるようなら8ポイントゲット。悪いデータを入れると正しい判断が出来なくなるとか言い出すなら9ポイント。

 11の足抜け対処法もピンきり。やめると云う人間をリンチする、監禁するようなら9ポイント。相互監視で連帯責任とか言い出すようなら7ポイント。逃げたメンバーをみなで探して駅に張りこむとかするようなら9ポイント。

 12の暴力容認度は、たとえば導師が行う体罰の有無。指導と称して圧倒的な暴力を披露し、信者を恐怖で支配するとか。あるいは暴力自慢の幹部の存在。そういったところを判断して点数をつけよう。

 13。うちは敵に狙われている、真理を説くと悪魔が邪魔をするとか主張する。敵はいろいろあって、フリーメーソン、イエズス会、ドミニコ会、CIA、KGB、イルミナチ、ジョージア州に潜む十万人のモンゴル兵、宇宙人、地底人、最低人その他。魔術戦を開始して赫赫たる戦果を報告するようになると9ポイントゲット。

 14。ユーモアの欠如は自己批判の欠如と同じ。自分をネタに笑いを取れないようなら3ポイント。日頃、他派の悪口ばかり言っていて、自分がちょっとでも批判されると烈火の如く激怒するなら5ポイント。集団全体に暗い雰囲気が漂い、じめっとしているなら6ポイント。

 15。何事も上に任せていれば間違いないと、下が思い込んでいる度合い。上がたいがい変なことをいったりしたりしているのに、下がなんとも思わないなら5ポイント。その変さ加減でプラスマイナス。